HOST NEWS

カテゴリーから探す
イベント
2020.02.18
バレンタインの今と昔

2月14日 バレンタインデーが終わりましたね~
前日にチョコレートがもらえるかソワソワして
いた結果、8時間しか寝れませんでした…!

みなさんは無事に好きな男性へチョコレートを
渡せたでしょうか?!

まだの方は、前回の
【バレンタインデーに向けて】
参考にしてください!

前回普通にご紹介したバレンタインデーで
渡すものについてですが、実は昔とは大きく
異なっていることをご存知でしょうか?


今回は…

今と昔の
  バレンタインデーの違い

ついてご紹介致します!

★昔のバレンタインデー★


このバレンタインデーが定着したのは
遡ること約50年前!

昭和45年ころは、バレンタインデーができて
間もないときでした。

そのため、渡すものも当然、チョコレート…
と思わせて実は、手紙がメインでした。

チョコレートも送っていたそうですが、
そのほとんどは手紙に添えるものだったそうです。

意外ですよね!

これは時代背景もあり、恋愛=結婚が前提とした
当時の概念によって、渡す人は本命かつ、想いを
綴った手紙と添えられたチョコレートだったそうです。

今とは違い、純情を感じますね~

次は今のバレンタインデーについてご紹介します!

★今のバレンタインデー★

さあ!令和2年の現代に戻り、
今のバレンタインデー事情について!

現代でも、昭和同様。
本命の男性へ気持ちを伝えるために、メインとして
チョコレートを渡します!
昔と違うのが、メインがチョコレート
なったことです!

むしろ添えるのは手紙となっており、これにも
驚きですね~。

また、渡す相手も変わってきています。

恋人同士でもプレゼントしたり、
お世話になっている人には
『義理チョコ』と言う名前のチョコレートを配るなど、
渡す相手が増えています。

 
今と昔では渡すアイテムから相手まで多様化
していて、驚くことばかりですね~

とくに、添えるだけであったチョコレートが
いつの間にかメインのアイテムへと変化していた
ことは衝撃的です!


この変化はきっと、昔とは違い
恋愛がしやすい環境になったことが
大きな理由の一つと考えられますね!!

さあ!来月はホワイトデー!
どんな一日になるか楽しみですね~

ページトップへ